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若い力と新しい技術で、長崎みかんの未来へ!「柑橘担い手ネットワーク」夏季研修
今回、長崎県内の柑橘産地を担う若手農業者が集まる「柑橘担い手ネットワーク」の夏季研修が開催されました。
新しい技術や人材育成の取り組みを学び、それぞれの産地が抱える課題について意見を交わしたり、充実した研修の様子を画像を交えてご紹介します。

みかん部会員
2 日前読了時間: 5分






夏の果樹園からみかんの生育レポート!
森田部会員の畑では、早生みかんをはじめ、デコポン、レモン、ブラッドオレンジなど、さまざまな果実が成長しています。7月から8月は、摘果や病害虫防除、水分管理、草刈りなど、秋の収穫に向けた大切な作業が続く時期です。強い日差しや乾燥から果実を守りながら、一つひとつ丁寧に生育を見守っています。7月某日には、畑の温度計がなんと50℃を表示!厳しい暑さの中で、おいしいみかんづくりに取り組む生産者の様子をお届けします。

みかん部会員
7月24日読了時間: 3分


甘くておいしいみかんを育てるために。 マルチ管理と真っ白な日焼け対策
梅雨が明け、本格的な夏を迎えた長崎県。強い日差しが降り注ぐみかん畑では、秋から冬にかけて甘くておいしいみかんをお届けするための、大切な作業が行われています。
今回のキーワードは、みかんの甘さを引き出す「マルチ」と、果実を夏の強い日差しから守る「日焼け対策」です。

みかん部会員
7月13日読了時間: 5分


梅雨のみかん畑から。雨の日の農作業と夏の気配
梅雨時のみかん畑では、雨の日の農作業を控えることがあります。草刈り機などの機械トラブルを防ぐため、また摘果や手入れでできた傷口から病原菌が入るリスクを避けるためです。今回のブログでは、梅雨時の農家あるあるをはじめ、畑で見かけたクマゼミ、みかんの害虫ゴマダラカミキリムシ、田植えの様子など、部会員の日頃の農作業にまつわる出来事をご紹介します。自然と向き合いながら、おいしいみかんづくりに励む部会員の様子をぜひご覧ください。

みかん部会員
7月6日読了時間: 4分


みかんの生育状況巡回を行いました🍊
みかんの生育状況巡回を行いました。
梅雨の季節、みかん畑では大切な作業が続いています。去る6月8日、みかん中部地区の役員が集まり、みかん園を巡回しながら今年の生育状況をしっかりと確認しました。
当日はあいにくの雨模様でしたが、そんな天気をものともせず、圃場をくまなく歩いて回り、みかんの樹勢や着果状況を入念にチェック。
雨の日だからこそ見えてくるものもある――それが、農業でもあると思います。

みかん部会員
6月19日読了時間: 4分


担い手ネットワーク総会が開催されました
JAながさき県央みかん部会です。
本日のブログでは、去る6月1日に開催された「担い手ネットワーク総会」の様子をご紹介します。
長崎県内のみかん産地を支える若手農家が集まり、これからのみかんづくりについて意見を交わす大切な機会となりました。

みかん部会員
6月15日読了時間: 4分




九州農業WEEK・JA熊本うき管内優良園地を視察しました。
九州農業WEEK・JA熊本うき管内優良園地を視察しました。 新しい農業技術や他産地の取り組みに直接触れることで、これからのみかんづくりに活かせる多くの学びを得る機会となりました。

みかん部会員
6月4日読了時間: 3分


第一生理落果が始まりました
みかん畑では、今年も「第一生理落果」が始まりました。まだ小さな実がヘタごと落ちるこの現象は、みかんの木が自分の体力に合わせて、育てる実の数を自然に調整している大切な過程です。自然の中で選ばれ、残った実たちは、これからさらに美味しいみかんへと育っていきます。

みかん部会員
5月25日読了時間: 3分


みかんの花が咲きました。
今回は、部会員のお二人から情報提供をいただきました。
ご紹介するお名前は、ハンドル名の ばばよしさん、Yousukeさん です。
春のみかん園では、枝先に新しい芽が伸び、白く可憐なみかんの花が咲き始めます。普段、私たちが食べているみかんも、最初は小さな花から始まります。

みかん部会員
5月8日読了時間: 3分




🍊 はなまる研究会中地区研修の様子
先日、長崎県果樹試験場にて剪定講習を受講してきました。
今回は、実際のみかんの木を前にしながらの実践形式でした。
枝の切り方ひとつで、実付きや品質に貢献する――。改めて“剪定”の奥深さを実感する学びの時間となりました。

みかん部会員
2月19日読了時間: 2分


試食で広がる県央みかんの輪──まるたか生鮮市場 諫早・大村店でPR販売♪
試食で広がる県央みかんの輪──まるたか生鮮市場 諫早・大村店でPR販売を行いました。

みかん部会員
2025年12月12日読了時間: 2分


おおむら夜市で“地元みかん”をPR!
JA県央中部地区青年部でおおむら夜市に出展しました JAながさき県央みかん部会です。 今回は野田部会員からの情報提供です。 11月9日(日)、大村市の本陣通り商店街で初開催された「おおむら夜市」。 アーケードいっぱいにキッチンカーや雑貨、体験ブースが並び、街全体がにぎやかなナイトマーケットとなりました。 初開催のおおむら夜市に冷凍みかんなどを出展 今回、JA県央中部地区青年部として出店しました! ブースでは、地元の特産品である JA県央産のみかん を使った「 冷凍みかん 」や 甘酸っぱいいちごを使った「 冷凍いちご 」を販売。 夜市の灯りの中、子どもから大人まで多くの方々が立ち寄ってくださり、笑顔があふれる時間となりました。 これが冷凍みかんです! こちらが冷凍いちごです! 地元のイベントに参加することは、私たちの育てるみかんを知ってもらう良い機会です。 みかんを育てることはもちろん大事ですが、こうしてPRする活動も同じくらい大切だと感じます。 今回の夜市では、生産者として「育てる」だけでなく「伝える」ことの大切さを改めて実感しました。 ...

みかん部会員
2025年11月12日読了時間: 2分


ドローンがみかん畑を飛ぶ!スマート農業で広がる新しい防除のかたち
大村北・郡管内の協力農家さんの畑で、ドローンによる農薬散布を行いました。
この日の予定は、なんと150アール(約1.5ヘクタール)。
上空を自在に飛び回るドローンが、みかんの木々の間をすり抜けながら薬剤をムラなく散布していく様子は、まさに“空からの農業”という言葉がぴったりです。

みかん部会員
2025年11月6日読了時間: 2分


収穫後の畑に御礼肥(おれいごえ)を。来年も美味しいみかんを目指して。
極早生みかんの収穫が無事に終わりました。今年もたくさんの実をつけてくれたみかんの木に、感謝の気持ちを込めて「御礼肥(おれいごえ)」を撒きました。

みかん部会員
2025年11月3日読了時間: 1分


「こなフェス2025」に参加しました!
JAながさき県央みかん部会です。
10月26日(SUN)小長井町にて開催されました「こなフェス」に出展させて頂きました。本日はその時の様子を2回かに分けてご紹介します。

みかん部会員
2025年10月28日読了時間: 3分


秋の小長井でみかんと楽しむ!こなフェス&観光列車ふたつ星おもてなしイベント情報
秋の小長井でみかんと楽しむ!こなフェス&観光列車ふたつ星イベント情報をご紹介致します。

みかん部会員
2025年9月27日読了時間: 3分
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